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2014年10月13日月曜日

館山道にて、お手軽に勝浦タンタンメン

木更津駐屯地で身体が冷えきって富津の「志のざき」で美味な煮穴子丼を食べてと。
館山道で家に向かう途中、やっぱり身体を温めたいなと。

そうだ、市原SAに勝浦タンタンメンがあったはず。
昨年末、ドイツ村からの帰りにここで食べて、身体が温まったことを思い出しました。
煮穴子丼を食べてから1時間ちょっとしか経過していないので、お腹が空いているとは言えない状況なんです。
でもこれなら食べられると思ったのは、量もそれほど多くない記憶があったからなんですよね。
 
財布までびしょ濡れだったので、券売機が1000円札を受け付けてくれず。
お店のお兄さんに交換してもらいましたけど、コイツは一体どこに行ってきたんだと疑問に思ったでしょう。
 
さ~て、早速。
 
前回食べた時に感じたのと同じで、スープはただ単に辛いだけなんですよね。
表面にラー油とゴマ油が浮いているだけというか…
 
麺は細め。
辛味が絡まってくれるのは、身体を温めるには最適といえるでしょう。
 
前に食べた時よりも、炒めた玉ねぎと挽き肉の量が多かった気がします。
勝タンと言えるかどうかは相変わらず微妙ですけど…
今回もこれを食べて元気になれたので、まずは深く感謝しなければですね。
 
 
 

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