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2015年7月14日火曜日

スタミナ充電のためにジャージアンミエン

外出先からの帰り道、一人でランチをと。

混んでいる時間帯だったので、時間をずらして会社近くに戻ってからに。
 
この時間なら入りやすい「元祖紙やき ホルモサ」に入りました。
 
前回来たのが3月末あの時は中華丼を食べたんだったなと。
よし、今回は麺にしよう。パッと目に留まったジャージャー麺にしてみました。

サッサと運ばれてきたジャージャー麺、豆腐のスープ付きで880円。
 
よし、早速一口。
 
…ん?
あんまり辛くないぞ。
甘さもある肉味噌、味は濃いめです。
 
グリーンピースやコーン入り、変わっていますね。
そうか、業務用の冷凍野菜そのままか。
 
決して不味くはないんですけどね。
麺が固まり気味で、肉味噌との絡みがイマイチ。
 
なので普通に食べると、麺の減りが早くて、肉味噌が残るという構図です。
麺をほぐして肉味噌に絡めようにも、結束が固くてできなかったんですよね。
 
改めてネットで調べてみると、へ〜、ジャージアンミエンが正しい読み方なのか。
 
本場中国では辛さもがないという記述もあり。
「スタミナ充電」と書いてあるから激辛だと思い込んでしまいました。
 
ではなぜ「スタミナ充電」なのか。
見た目にはわからずですけど、ニンニクたっぷりだからでしょう。
多少は元気になった気がしましたからね。
 
これからの季節、暑さ負けしないよう留意していきましょう。
 

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