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2017年1月28日土曜日

【インスタント】味仙の台湾カップ麺、想定以上に辛かった

休日のランチ、蕎麦が少しあったので茹でて食べたものの、まだ少し足りないかな。
そうだ、確か名古屋で買って来てもらった味仙台湾ラーメンのカップ麺があったな。
 
あ、そうそう、これだ。
過去に何回も、いろいろな種類のインスタントにトライしているので、カップ麺では味は期待できないことはわかっているんですけどね。
 
もし過去の挑戦歴にご興味があれば、ブログの検索機能で「台湾ラーメン」と入力してご確認ください。
辛くない、そんなコメントの記事が6つほど出てきます。
 
お湯を注いで3分、さぁて、頂きま~す。
 
まずはスープ。
辛くないと思って口にすると、思いの外辛いんですよね。
 
人生、期待と裏切りの連続。
想像とは逆の結果を得ることはままある訳です。
 
麺は普通のカップ麺のもの。
なので味仙らしさは、スープに感じるしかない。
 
辛さを除いたとして、味仙らしさはニンニク風味。
それが感じられるかというと…やっぱり違うんだよなぁ。
 
とはいえ、辛さを感じることはできたし、お腹を満たすことができたのは何より。
美味しく食べられたランチ、このカップ麺に感謝です。
 
「期待を裏切る辛さのカップ麺」
 
 

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