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2017年1月16日月曜日

【男の料理】様々な食材で作り置き13品

今週の作り置き、ここ最近より少し増やして13品。
スーパーで食材を見て、いつも使っている作り置きレシピサイト以外のものも何品か追加です。
 
まずはタコとパクチーのマリネ。
 
パクチーが余ってしまったので、何かいい料理はないかと思いついたのがタコ。
ネットで調べてみると、この組み合わせの料理がやっぱりありました。
 
両者の相性云々より、それぞれ食材として特徴のあるものの組み合わせ。
ツマミにはもってこいです。
 
 
写真右に行って、ほうれん草の白みそ胡麻和え。
ほうれん草には、白味噌の風味がよく合うことを再認識です。
 
切りいかピーマンとちくわのつくだ煮。
甘めの仕上げにしてみたら、ピーマンの風味が消えるんですね。
 
かぼちゃの煮物は、普通のと白寿との混合で。
白寿の方がはっきりと甘いことを知りました。
 
ひじきと根菜の甘辛煮、こちらにもちくわが入っています。
ちくわの使い勝手の良さ、改めて認識です。
 
オクラの煮浸し。
生姜の風味、オクラにも合うものなんですね。
 
パプリカのチンジャオロース風、余っていたキャベツも入れたので、チンジャオロースっぽくないかも。
とはいえ定番の食材、いい味であることには変わりなし。
 
 
なんちゃって豚角煮。
豚肉は細切れをラップで寄せたものなので、味の染み込みも早かった。
 
フェイスブックで見たレシピ、普通に角煮を作るより手軽だし、脂も少なく味もそこそこ。
これは今後のためにも覚えておきたい一品です。
 
 
蕪の葉の浅漬けは、捨てるのが勿体無いと作ったもの。
葉っぱだけでなく、スライサーで残った部分も放り込んでみました。
 
浅漬けの素が少なかったので、調味酢も追加投入。
酸味が強調されていい味付けです。
 
 
手羽先バルサミコ煮。
以前にも作ったことありますけど、煮込みに時間がかかるものの、その間は別の料理を作れます。
味はかなり良いいし、さっぱりと食べられるのもいいところですね。
 
セロリとディルのツナサラダは、余ったディルを活かすための料理。
セロリの食感、ディルのさっぱり味、パンに挟んで食べると非常にいい味。
 
鶏もも肉のわさび醤油。
もも肉に火がちゃんと通るよう、じっくり焼くのがポイント。
大葉のさっぱり味、もも肉にぴったりです。
 
ラストはレンコンの素揚げ、塩胡椒してごま油で揚げただけ。
とはいっても、シャキシャキ感は残っているし、ごま油の香ばしさもあって美味しかったなと。
 
 
今週も、楽しみながら料理を作ることができました。
昨年6月から始めた新しい趣味…と言えるかどうかですけど、作るのが楽しいことは間違いなし、これからもしばらく続けていきます。
 

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