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2016年6月26日日曜日

幕張のレッドブル・エアレース、会場内の様子をレポート

ジャンクガレッジのまぜそばでお腹を満たして、いざエアレース会場に。

今年はAエリア、昨年のファミリーエリアの倍以上の値段ながらも、迫力も比例しているはずです。

中に入ると、まずはオートバイの展示。
車並みの値段がするバイク、精密な機械は美しいですね。
 
レッドブルのテントでドリンクを購入してと。
レッドブル・ヘネシーは500円、レッドブルのボトルは300円でしたけど、まぁこれは昨年通り。
細かいことは気にしない。
 
観戦エリアの海岸、12:00前は意外に空いています。
バーティカル・ターンに入る手間のパイロン前に陣取って、さぁて、レースを待つことにするか。
 
そうだ、レッドブル・ヘネシーを飲もう。
アルコール濃度は低いものの、海辺の風に吹かれて、飲んでいるうちに気持ちよくなっていきます。
 
と、チャレンジャーカップの機体が目の前を通過。
 
音も凄いし、チャレンジャーとはいえ速い!
レッドブル・ヘネシーなんかで酔っている場合じゃないですね。
 
チャレンジャーの決勝が終わると、モニターにはモトクロスの映像。
 
ん、これはどこでやっているんだ。
ナマで観たいけど、観に行くと肝心のエアレースを観ることができないんだろうなぁ。
 
ここは釣られず、じっと我慢の子であった。
 
ジェットデッキのパフォーマンス。
これが今一つ滑稽な感じがするのは、鉄腕アトム想像できる世代だからなんでしょうかね。
 
お、レッドブルのヘリが飛んできたということは、ここからマスターズのレースの始まり。
 
っと、飛び始めると、チャレンジャーとは数段違うスピードです。
ゴールタイムでみると、75秒対65秒の違いですからね。
 
この10秒の差は雲泥の差。
さすがマスタークラス、レベルの違いを見せつけられました。
 

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