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2015年11月10日火曜日

シークヮーサーの原液、健康感タップリの苦さ

7月に沖縄に行った際、「ほりかわ」で飲んだシークヮーサージュースが美味しくて、帰りがけに空港で購入してきたシークヮーサーの原液。

さっぱりとしたくて、よし、開けて飲んでみよう。

5〜8倍に希釈して飲むべし、とパッケージには書いてあるんですよね。
そのまま飲んだら酸っぱくて苦しむことになりそうなので、ここは素直に水で割って飲むことにしよう。
 
お好みでシロップを加えて、とも書いてあります。
けど、シークヮーサーそのものの味を感じたい。
 
全然平気でしょうと適当に希釈して飲んでみると…
 
うわ〜、超苦い!
酸味よりも苦味が気になったのは、もしかすると薄め方が足りなかったか。
 
 
とはいえ、口が慣れて、氷も溶けて薄まってくるとこのままでも…
ゴクン…
 
う、ニゲ〜
 
 
もう一口、これで飲み干そう。
ゴクン。
 
う゛〜、苦!
 
結局最後まで、苦味しか感じずに飲み終わった気がします。
変に粋がらず、甘くして飲んだ方がいいのかな。
 
 
ビタミンC摂取タップリ感、健康感はあるんですけどね。
美味しく飲むにはもう一工夫必要か。
 
でも、観光客に媚びを売らず、純粋な味を追求していつからこその苦味なんでしょう。
この商品の拘り、ある意味なかなか素晴らしい。
 
 
とはいえ、もう少し美味しく飲まないと。
よし、次回はもっと薄めて飲むことにします。
 

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